
学生生活を支えるもの・・・、学業・研究は当然ながら課外活動も重要な位置を占めています。
このコーナーでは、約580の早稲田大学公認サークルの取材記事を掲載。個性豊かなサークルが続々登場します。
※登場サークル以外にどんな公認サークルがあるのか、以下のリストを参考にしてください。
・早稲田大学公認サークル一覧(2011年6月現在)

NEW
「まちと学生の出会いをプロデュース」する企画サークル。
日本でも有数の学生街・早稲田の街の活性化を
目標にイベントを企画する集団です。
活動の原動力は「人と人とのつながり」です!
※ 2011年度取材
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「星空」、そこは音楽を通じて人と人を繋ぐ場所。
1966年から続く老舗音楽サークルには、
ロックからクラシック、バンドから弾き語りまで
スタイルにとらわれない多様な音楽がそこにはある。
※ 2011年度取材
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「オールカラーで毎号一万部の発行部数を誇る
フリーペーパー『MAG!』を発行し、
学内だけでなく学外へも情報を発信している出版サークル。
Web上での活動にも力を入れています。
※ 2011年度取材
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世界各国の大使になりきって全国の学生大使と
熱い議論を飛ばす模擬国連早稲田研究会。
常任理事国から発展途上国まで
さまざまな立場から国際問題を考えます。
※ 2011年度取材
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「エジプト」といえばミイラにピラミッド!?
こどものころからなじみ深い国ですが、
「エジプト」に特化したサークルは全国でも
早稲田のほかに数えるほどしかないのです。
※ 2011年度取材
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「キャンドルナイト」や「冬イルミネーション」を
企画、主催しています。
早稲田にひとつの「色」を灯しているサークルです。
しかしその「色」を灯すだけが活動の目的ではありません。
※ 2011年度取材
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子供向けのボランティア活動を行う「児童文化研究会」。
「まったりのんびり」をモットーに、
毎週都内の児童館を訪れ子供と遊びます。
長期休暇中は各地で人形劇の公演もやってます!
※ 2011年度取材
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2006年創立の新興ジャグリングサークル。
早稲田大学でたった一つのジャグリングサークルだが、
どんな道具も華麗に操り、多くの人を魅了する。
きっとどこにもない感動と喜びに出会える。
※ 2011年度取材
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今年で創立28年という伝統を持つ怪獣同盟。
ヒーローショーを再現したパフォーマンスは
大人も子供も一緒になって楽しめるのが大きな魅力。
そんな彼らの原点は「特撮で遊ぼう」というものでした。
※ 2011年度取材
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早稲田に数ある映画サークルの中でも
最大規模を誇る、早稲田大学映画研究会。
映画撮影をすべて自分達で行い、
数々の賞を受賞してきた本格サークルです。
※ 2011年度取材
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自らの頭で考え、自らの眼で確かめる。
そして、自らの手でフリーマガジン『ワセキチ』を作り上げる。
“実践と理論”をモットーにマスコミとは何たるかを追究しています。
早稲田のジャーナリズム精神が今もなお息づいているサークルです。
※ 2011年度取材
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数少ない学生短歌サークルのひとつ、早稲田短歌会。
ルーツをたどれば90年以上の歴史の中で、
数多の著名な歌人を輩出してきました。
そして現在も、歌壇の新たな風となるべく精力的に活動しています。
※ 2011年度取材
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学内でも華やかなイメージで知られる
「早稲田大学アナウンス研究会」。
アナウンサー志望の人も、
番組を作りたい人も、やりたいことに挑戦中!
※ 2011年度取材
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早稲田でも数個しかないスキューバダイビングサークルのひとつ、
「スキューバダイビングチームあんこう」。
初心者として参加するメンバーがほとんどですが、
いちど海に潜ってしまえば全員がダイビングに魅せられてしまいます。
※ 2011年度取材
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名門ジャズサークル「早稲田大学ハイ・ソサエティ・オーケストラ」。
毎年行われる定期リサイタルは55回を数え、実力も折り紙つき。
通称「ハイソ」の名で親しまれる彼らは「かっこいいジャズ」を
持ち味に学内外へ活発なライブ活動を展開しています。
※ 2011年度取材
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輩出した政治家・ジャーナリスト・学者は数知れず。
学内最大の政治系アカデミックサークル、早大政友会。
そこにいるのは、ただ机に向かって勉強するのではなく、
よく学び、よく語り、よく遊ぶという理想の大学生達でした。
※ 2011年度取材
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早稲田でも最大規模のアウトドアサークル、山小屋研究会。
46年間受け継がれてきた先輩の丁寧な指導で、
初心者でも登山を楽しむことができます。
このサークル名の由来はいったい・・・?
※ 2010年度取材
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地球にはまだまだ誰も知らない未知の世界がある。
誰も行ったことのない洞窟の探検、前人未到のルートでの登山、
はたまた未確認生命体の捜索まで、未知なるものがあれば
どこでも向かう。
それが早稲田大学探検部です。
※ 2010年度取材
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早稲田大学モダンジャズ研究会は、長い伝統と
多くのプロを輩出してきた実績を誇る老舗サークル。
彼らが大事にするのは「自由な雰囲気」。
好きな人が好きなときに好きなだけジャズを楽しんでいます。
※ 2010年度取材
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たくさんの楽器が会し、華やかな音色を奏でる。
吹奏楽は、いつも私たちの心を圧倒します。
学生最大級の吹奏楽サークル、早稲田吹奏楽団。
その活動を支えるのは「自覚」と「つながり」でした。
※ 2010年度取材
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よさこい踊りのサークル、東京花火は
結成からわずか6年にして、受賞多数の実力派です。
年間を通じて日本各地の祭りに参加。
最高の演舞のために、鳴子の音を響かせ毎日練習に励みます。
※ 2010年度取材
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アカペラ――楽器の伴奏なしで、声だけでハーモニーを奏でる音楽。
「人間の声」の持つ温かさや奥深さ、そして
音をコントロールする技術力に魅了されます。
早稲田から、プロのアカペラグループを数多く輩出したSCSの紹介です。
※ 2010年度取材
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20世紀初頭、ニューオリンズで生まれたジャズ。
さまざまに派生していく中で、発祥当時の魅力を引き継ぐ
「ニューオリンズジャズ」に特化したサークルが
早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブです。
※ 2010年度取材
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世界旅行研究会は海外で一人旅をする人が集まるサークル。
長期休暇中は、日本にはサークル員はほとんどいません。
設立以来、数多くのメンバーが世界各国に飛び出し、
見聞を広めて日本に帰ってきました。
※ 2010年度取材
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数多くのダンスサークルが存在し、活躍している早稲田大学。
その中で唯一、女子だけで構成されているのがBrilliant Pinksです。
さまざまなジャンルのダンスを高いレベルで躍る彼女たちは
早稲田でもっとも有名なダンスサークルのひとつです。
※ 2010年度取材
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海外へと渡り、現地の人々が暮らす心地よい家を
建築するボランティアサークルWHABITAT。
「家を建てる」ことを通して、誰もが暮らしやすい
「世界を築く」ことを目標に活動しています。
※ 2010年度取材
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早稲田大学唯一の公認書道系サークル、早稲田大学書道会。
1950年創立という、伝統あるサークルです。
初心者から有段者まで、「書くこと」を通して
仲間と楽しみ、数多くの作品を生み出しています。
※ 2010年度取材
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「見に来てくれた人、全員に笑顔を与えたい」と
笑いをとことん追求するのが、早稲田寄席研究会。
創立以来育まれてきたこの真剣な姿勢が、
多数のお笑い芸人を世に送り出しています!
※ 2010年度取材
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就職難である今の時代、何かひとつでも資格が欲しい
と思う人も多いはず。資格ゲッターズのモットーは
「メジャーからマイナーな資格まで幅広く」。
言葉の通り、ユニークな資格をお持ちの方がたくさんいました。
※ 2010年度取材
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ラテン楽器を手に踊る、早稲田のお祭りごとには欠かせない存在。
早大ラテンアメリカ協会は1950年創立の歴史あるサークルで、
長年、早稲田を盛り上げてきました。
そこには彼らの音楽のように、陽気な人たちが集います。
※ 2010年度取材
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出身県ごとに分かれて同郷の学生が集う、稲門会。
早稲田大学には全国から学生が集まるため、
たくさんの稲門会が存在する。
その中でも特に活発な活動実績を誇るのが宮崎稲門会。
※ 2010年度取材
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茶道とは、伝統的な様式を重んじ、
客人に茶をふるまう一つの芸術。
一期一会という言葉の通り、茶会を通じて相手を知る、
日本特有の文化を共有する仲間たちが集う。
※ 2010年度取材
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チアは女子だけのものじゃない!
アクロバティックでパワフルで、そして笑顔も忘れずに!
2004年に「ノリ」で結成され、
大会で優勝するまでになった男子だけのチアリーディングチーム
※ 2010年度取材
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約60年の歴史を持つ、イベント企画サークル「UBC」
年1~2回、音楽ライブイベントの企画・運営を行っています。
「早稲田でのライブイベントと言えば、UBC」
そんな言葉も聞かれる老舗サークルです。
※ 2010年度取材
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環境について考える人も増えつつあります。
そんな中、環境のために様々な活動をしている学生団体が
学生環境NPO 環境ロドリゲスです。
※ 2010年度取材
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1936年から約70年間も活動が続いている、
学術サークル・外政学会。
大学の授業で学ぶだけではなく、
自分たちでもより深く学ぼうとする人たちがいます。
※ 2010年度取材
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百キロハイク、早稲田祭と共に早稲田三大行事に数えられる早慶戦。
その早慶戦を陰ながら支える「早慶戦支援会」
早慶戦に携われる唯一のサークル。
愛校心溢れる人たちがたくさんいます。
※ 2010年度取材
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大学構内で配られるスポーツ紙があります。
ワセダの名を背負い、勝利への執念を見せる選手たち。
彼らを追いかけて得た感動を、余さず伝えたい。
発行は、そんな学生たちによるものです。
※ 2010年度取材
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クラッシック、ジャズ、フュージョン、ポップス。
好みの音楽をどんな音色も出せるエレクトーンで演奏すれば、
音楽の幅も、人との交流の輪も広がります。
学生団体として最初に創設された、エレクトーン中心の
音楽サークルです。
※ 2010年度取材
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特別支援学級に通う子どもたちと一緒に
公園へ行ったり、遠足へ行ったり。
どんな子にとっても大切な「子どものとき」を
共に楽しみ、支援するサークル。
※ 2010年度取材
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1907年の校歌誕生以来、校歌とともに歩んできた「早稲田大学グリークラブ」。
創立100周年を超えてますます活発に活動する、伝統・知名度とも抜群の男声合唱団です。
※ 2009年度取材
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広い視野で、働き方、生き方を考える
「女子大生の、女子大生による、女子大生のためのサークル」。
自分自身の人生を生きるために、
本気で自分と向き合う時間を作れます。
※ 2009年度取材
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日本の古典芸能を代表する「能」を学び、謡い、舞う。
まず動いてみること、体で感じること。
そこから古典文化の理解が始まります。
戦前から続く、伝統あるサークルです。
※ 2009年度取材
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鳥人間・天文・メカトロ・ロケットの、4つのプロジェクトに分かれて活動しているサークルです。早稲田大学の学生を中心に、日本女子大学など他大学生も参加しています。
※ 2009年度取材
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フリーペーパー、ウェブサイト、イベントという3つの活動を通して、自分たちのメッセージを発信しているのが「早稲田リンクス」。部員ひとりひとりの“想い”を、カタチにするサークルです。
※ 2009年度取材
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